2020年東京オリンピック・パラリンピック
あなたが食べる豚肉
残酷な拘束飼育で作られる

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88.6%の日本の養豚場が妊娠ストールを使っており、使用率は増加中

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世界の多くの企業が廃止、リオ五輪でもブラジル大手企業が2016年までに廃止

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EUや米国10州が法的に禁止する中、日本には実効性のある法律や規制がない

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動物愛護法は畜産動物も対象だが、日本の畜産業者の多くが無視している

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85.5%の日本人が豚の拘束飼育[妊娠ストール]を聞いたことすらない

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政府は未だに妊娠ストール設備増設に税金を費やしている

声を上げてください

[東京五輪でアニマルウェルフェア(動物福祉)のレベルを下げないで!]

苦しむ豚たちのために
もう一つ署名をしてください!!

[母豚の拘束飼育「妊娠ストール」の撤廃を]

あと3年ある。変えよう!

東京五輪の調達コード(食品等の基準)がアップグレードされる可能性はあります。1回目のバージョンはこちらから

2018年動物愛護法が改正されます。畜産業界は現在この法律をほぼ無視していますが無視できないものに変えるチャンス。

96%の日本人は「アニマルウェルフェア」または「動物福祉」を知りません。私たちとともに活動して下さい。

KOHARU who was rescued by Animal Rights Center Japan

一緒に動物を守ってください。

アニマルライツセンターは認定NPOです。2000円以上の寄附は税金控除を受けられます。詳細はこちら

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